

学び・預かり・あんしん
をお届けします。
一時保育と病児保育が
利用しやすくなりました。
帯広市西4条南にある、子育て支援ハウスちっぷす(ChipS)は、
一時保育を中心に病児保育・夜間保育にも対応する認可外保育施設です。
共働きのご家庭が、 仕事や用事、リフレッシュの時間を安心して持てるよう、
0歳から小学生までのお子さまをお預かりしています。



ごあいさつ
代表 及川 抄織は、看護師免許をはじめ複数の専門資格を持ち、
2008年から帯広で病児保育を中心とした保育支援に携わってきました。
私たち子育て支援ハウスちっぷす(ChipS)は、学びと預かり、そして何よりも保護者とお子さまの「あんしん」を大切にしながら、日々の保育に取り組んでいます。親と子のサポートがあってこそ「保育」は実現すると私たちは考えています。私たちの役割は、そのすべてを担うことではなく、子育ての中の小さな一部を支える存在であること。その一部を活かしていただくことで、これまでできなかったことができるようになる――そんなお手伝いをしたいと願っています。共働きで忙しい毎日の中でも、仕事や用事、時にはリフレッシュの時間を安心して持っていただけるよう、一時保育を中心に病児保育や夜間保育にも対応しています。親としての経験や、ママたちから寄せられた「あったらいいな」の声を大切にしながら、ご家庭ごとの状況や想いに寄り添い、「第二の実家」のような存在であり続けたいと考えています。
帯広市 子育て支援ハウスちっぷす(ChipS)
まちなかAid店
当園の特徴
ChipS5つの使命


保護者と一緒に家庭ごとの課題に向き合うこと
私たちの目標は、仕事と子育ての両立をサポートし、保護者と一緒に家庭ごとの課題に向き合うことです。保護者様には、個別の保険加入と当店の面談や施設見学を経ての事前登録をお願いしています。これは、保護者の方々に安心できる環境でお子様を預かり、お子様に場所慣れや保育者慣れを促進させるためです。私たちChipSまちなかAid店とお客様との信頼関係は、お子様と保護者の両方にとってwin-winな状況を提供することが基盤となっています。

ChipSの5つの使命
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安心して子どもを預けられる場所をつくる
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安心して子育てできる環境をつくる
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子どもと親の「やりたい」を叶える場所を提供する
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子どもと親の「やればできる」をサポートする
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子育ての「あったらいいな」を提供する

仕事と子育ての両立を支援する
2008年から病児保育を中心とした施設「子育て支援ハウスChipS」を自由が丘で認可外施設として開設。2017年からは様々な就労形態に対応し、待機児童の解消、仕事と子育ての両立を支援する企業主導型保育園「ChipSまちなかAid店」を開設し運営しています。


帯広市 子育て支援ハウスちっぷす(ChipS)
まちなかAid店
ご予約からご利用までの流れ
1
事前登録が必要
利用日に備えて余裕をもって幣店にて事前登録をお願いします
登録料 5000円
利用期間 1年
対象 生後2か月~小学生
利用日 月曜日~土曜日(日・祝日除く)
利用時間 8:00-18:00 ※時間外は延長料金となります
食事代 1食につき200円
2
病院受診
ChipSまちなかAid店専用の「診療情報提供書」を医療機関医師に記入してもらってください
※医師には病児もしくは病後児保育利用をすることをお話した上で「診療情報提供書」記入をお願いください
3
利用前日までの予約電話をお願いします
利用前日 までに必ず電話にて「病児」利用の予約をお願いします
TEL 0155-67-8422
詳細内容(診断名、症状、医師の指示、利用時間、給食・ミルク提供の有無、アレルギーの有無)をお伝えください
4
当日書類を提出ください
当日「病児保育利用申込書」・「診療情報提供書」を必ずご用意頂きChipSまちなかAid店へお越しください
※当日利用の申し出の場合は、ChipSスタッフによる「病院受診代行(1500円)」をさせて頂いた上で、病児預かりができるかできないか判断させて頂きます
病児保育

